年末断捨離でせっせとリサイクルショップに不要品を運び込む

年末大掃除。
早めにはじめるのがコツです。
まずは物を整理し、不要品はどんどん手放します。
我が家はもうだいぶ物も整理してきたのですが、まだまだ不要品が出てきました。
主に子どものものですけどね。
それをせっせとリサイクルショップに持ち込みます。
中古品ばかりだし、1つ1つオークションやフリマサイトに出すのももう面倒なので、リサイクルショップに引き取ってもらいます。
どうせ二束三文だろうと思いきや・・・思ったよりはいい金額になりました。
あれ、普段はもっと安いのになあと思ったんですが、ひょっとしたら年末買取強化とかの対象になったのかも。
店員さんそういうのなんの説明もしないからわかりませんけどね。
大手チェーンのリサイクルショップだと、買取もだいぶマニュアル化されているみたいで、そのときの店員の気分で値段がコロコロ変わることもなくなってきたと聞き及んでいます。
それでも時々、同じような物を持ち込んで値段が数百円違うこともありますね。
時価もあるでしょうからなんとも言えませんが、あまりに安値で叩かれそうなら思い切って引き取って、後日また持ち込んでみてもいいかもしれません。
それしていると断捨離が進みませんけど(汗)

彼への初料理!作ったカレーは甘すぎて・・・

この間カレーを作りました。そのカレーは付き合って4か月になる彼氏への初料理!準備を万端にして丁寧に作りました。
最近では隠し味として、コーヒーやソース、牛乳やトマトジュース、中にはポテトチップスなど・・・様々な作り方がある中で私は、
「玉ねぎをあめ色になるまで炒める」という手法を取り入れました。それ以外は普通のカレーの作り方と同じ。
簡単に思いますが、玉ねぎをあめ色になるまでかなり時間がかかりました。少しでも焦げると苦味がでるので弱火でじっくりじっくり・・・
しっかりあめ色になった玉ねぎをたっぷり入れていざ煮込み始めました。カレーのルーは甘口で。
ですが、ルーを甘口にしたのが失敗だったのです。子供っぽい彼はきっと辛い物より甘口で懐かしいものが好みでしょう!と思って甘口を選んだのですが
「あめ色になるまで炒めた玉ねぎ」が十分すぎるほどの甘さをカレーに引き出してくれていたのです。それが故に甘味のあるたまねぎ+甘口のルーということで
想像できるかとおもいますがかなり甘いカレーになってしまいました(笑)彼はおいしいおいしいといってくれましたが「正直に感想を言って?」と問いただすと
「ちょっと甘すぎるかな・・・」と。次からは中辛のルーを使って挑戦してみます。