「動物医院での診査ドジ判別」所帯一緒のペット世間。今後のトラブルは?

ペットは家事同様。よく聞くせりふですよね。
我が家でもペット(犬)を飼っているので、同感できます。
数日さっきですが、ペットにまつわる年を象徴するような報せを耳にしました。
可愛らしいがっていた「うさぎ」が医療へまにより逝去。持ち主が医者を訴えた報せだ。
人間の世界では珍しくない事です。あってはならない事ですが、よくある報せだ。
ですが、これが鳥獣医者にまで波及してくるとは・・私にとっては興味がある話題です。
鳥獣医者は、施術やお金の面では非常にあやふや所が多いです。
医者の総締めが少ないのもありますが、納得する施術がされていなかったり、金額が高額であったり・・不満に思う持ち主も多いはずです。
今回の判決は、医者側に間違いがあったようで、持ち主へ40万円ほどが支払われたようです。
40万が多いか短いかは分かりませんが、今回の事例が多少なりとも鳥獣医者のイノベーションや医療の生育の役にたってほしいといった願わずにはいられません。
ペット保険の所要も大層あるようです。方同等、鳥獣の世界にも高度医療や限定医者、機具投機が求められる時代になってきました。
持ち主の”不満”や”心配”が多少なりとも解消される鳥獣医療をめざしてほしいと思います。

初めて到達、華の金曜日!私の無用時間も到達!

今で5連勤まぶたがおわりだ!

保留に待った2連休ですね。

華マネーなので「打ち上げ」に誘われることが多いのですが
些かお酒を飲み込む機会が空いてしまい、
今は甚だ酒類が苦手になってしまいました。

(※がんらい得意なヤツではないのですが…。)

最初の頃は、「退けるのもゴメンナサイし」
ときっと参加していました。

交流で何だか呑む機会があったので
不思議なことにじわじわ酒類に強くなるんです!

事態があったりなどで、ちょっと参加しないことが貫くと
また前の状態に、それ以上に飲めなくなっていました。

今では勧められても飲まないですね。

酒類に反応できなくなってしまいました。笑

お水のようにガブガブ飲んでいる見かけを見ると
ほんとうに不思議に思います。

私のように「グワァー」ってニュアンスはないんですよね。

…大方。

ただ、居酒屋のおつまみは大好きなんですよね!

チーズを焼いた賜物だったり、枝豆だったり…

やけにベターなものですけど。

酒類頻度の低いカクテルとかでも
とても、キツくなってきてしまいました。

ビール勢いよく飲んで「ハァー」ってやってる見かけ
妬ましいのですが、出来そうにないです。笑

ビアガーデンがすばらしいタイミングなのに…不割合な我々だ。

という結果、ご褒美スタバを片手に帰宅しました。

これから心置きなく溜めていたTV見ます!