私はどこにでもいるごく平均的な日本人だと思います

私はどこにでもいるごく平均的な日本人だと思います。ただし、自分が人を出し抜きたいと思ったときにはその努力だけは惜しみません。
ですから、私は医学部の不正等のニュースを見ても非常にがっかりしてしまうのです。なぜならば、大学は国立医学部だろうがどこだろうが、三年間みっちり勉強さえすればそれを本気でやった人は半分は合格できることを私は知っているからです。
努力で何とかなるにも関わらず、二浪以上の人には面接で一浪までの人と差をつけるのはおかしいという風に言う方がおかしいのです。
もしも、医学部というところで学ぶためにかかる費用を自分が全て自費で出すのならばこのような論法もおかしくはありませんが、国公立大学だけではなく私立大学にも医学部には多額税金が使われているので、どう考えても優秀かどうかはともかく医者として長い間働いてしてくれそうな生徒を入学させてたいと考えることは理にかなった行為だからです。
ですから、大学は募集要項に初めからこのようなことを記載すればいいと思います。アイフル 親バレ

今まで知らなかったちょっと面白いことわざ

下種の一寸、間抜けの三寸、馬鹿の開けっ放しということわざがあるそうです。
先日、このことわざを初めて知りました。

ドアを開けっ放しにする人はどこにでもいるんだなと、このことわざを知って痛感しました。
自宅であればその人の家族だけだと思うので、そんなに問題にはならないと思います。
でも職場でドアの開けっ放しがあると、本当に迷惑だと思うのです。

このことわざはドアの開け閉めでその人の性格が分かるというものなのだそうです。
なるほど、と思いました。

そういう人は周りの人がドアをわざわざ閉めても全然気付かないし、一生直らないのだそうです。
注意をしても無駄、ということらしいです。

職場でドアの開けっ放しがあると確かにイライラします。
でもこのことわざを知って、なるほどと思いましたし、性格だから直らないんだなと思いました。
自分は困ることがないから、他人が迷惑だと感じていることに気が付かないということなんだと思います。
それはとても怖いことでもあると思います。

死んだ後の地獄は存在しないなんて本当なのだろうか

今日こんな話をしました。
よく悪いことをした人は死んでから地獄に落ちると言いますが、地獄という物は存在しないそうです。
これは私の家族が見たサイトにそのようなことが書いてあったらしいのですが、地獄はないそうなのです。
死後の世界のことなんか死んでみないと分からないのにどうしてそんなこと書けるのだろうか…と思いましたが、そのサイトの話に言わせてみれば、地獄はないけど自分が犯した罪に後悔して死んだ人は地獄に落ちると言うよりは亡くなってから苦しむそうです。
ということは「麻原なんて苦しまないじゃん」と思いました。
あの人は最後まで反省の言葉も出しませんでしたし、オウムの死刑囚の中には反省していた人もいるようで、そういう人は死んで今頃苦しんでいるのかも知れません。
反省した人が死んでからも苦しみ続け、自分の行いを後悔しない人間が死後の世界でも苦しむこともないなんてどうも納得いきません。
ますますそのサイトが胡散臭く感じてしまいましたが、大事件を起こした麻原みたいな奴にこそ死んでから苦しんで欲しいものです。
今だってあの教団が起こした事件のせいで精神的に苦しめられている人たちがたくさんいるのですからね。

楽器を持って行きたいなぁ、噂のレムリアの森

やっぱり波長が合うなぁ。昨日メモリーオイルを作ってもらった子とまたフェイスブックのメッセージで盛り上がりました。呼び水はわたしがオーダーしていた水カンリンバのロングバージョンが完成したお知らせをその子にしたことなのですが、前に地元に来たときに小さいバージョンの水カンリンバを気に入っていたので嬉しくてメッセージしたんです。自然の中が大好きな子で、またロングバージョンが来たら聞かせたいなぁとも思っていました。最近も自然の中に行った写真を記事アップしていたので、ふとその子の地元にある森の話もしました。わたしはまだ行ったことがないのですが、楽器仲間が言うには「レムリアの森」があるらしいんです。そのメモリーオイルの子も知っていましたが、まだ行ったことがないとのこと。楽器持って行けたらなぁと盛り上がり、8月に行こうということになりました。いつもメッセージしたらオンラインの時が多く話もスムーズなので話していてとても楽しいです。地元の子でないのが残念なところですが、8月に会えるので楽しみだなぁ。https://www.sgpph.org/kireimo-kuchikomi.html

京都のパワースポット御金神社に参拝して思うこと

 京都に観光旅行に行った時の話です。京都の中京区にある御金神社に参拝しました。知る人ぞ知る京都の金運パワースポットです。御金と書いてみかねとよびます。ますますお金に縁がありそうな神社です。
 テレビで京都に金運にご利益ある神社があると紹介していて、京都に行ったら一度参拝したいと思っていました。やっと行くことが出来て、それだけで満足なのですが。
 京都駅からバスに乗り、二条城辺りで降りて、地図を片手に歩いて探しました。ビルやマンションが立ち並ぶ京都の中心地で、ここに神社があるのかと思うほど街の一角にあってびっくりしました。
 24時間参拝ができるのだそうで、朝行ったのですが、結構参拝者がいました。[福財布]が有名で人気があるとのことで、購入しました。福財布は福と書いてある黄金色の長財布で、ご祈祷済で、おみくじが売っているところではなく、境内の社務所の入口のインターフォンを押して、中の人にお金を納めて福財布をいただきました。
 ご利益あることに越したことはありませんが、本当に参拝できてよかったです。また、機会があったら参拝したいと思います。ミュゼ 100円

誘惑がいっぱいのチラシ、目で食べて我慢します

誘惑がいっぱいです。今日は休み前だからか、飲食店のチラシがたくさん入っていました。父は必ず目を通すのでたくさん残してありました。秋に入ったから飲食店もアピールしてるのでしょうね。いつもはお寿司の広告やマクドナルドのクーポン付チラシが多いのですが、今回は焼肉店やハンバーグ店などの普段は入ってないお店の広告もあり、わたしもつい見てしまいました。うちの家はよく外食するのでこういうチラシには弱いんですよね。クーポン付いてたら安くはなりますが、だいたい父がビールかサワー頼むので油断は出来ません。たまに自分で飲み代だけ払ってくれるので気にはしているようです。先日お盆に弟夫婦が来たときに、けっこう接待したのでどんどん外食出来る余裕が今はないのですが、とりあえずクーポンの期限がまだあるのでチラシは残しておこうと思います。前にダイエットの時は料理を目で食べると言っておられた方がいたので、当分わたしたちも誘惑いっぱいのチラシを残しつつ目で食べておこう。

ミシンの音に癒されながら、趣味のハンドメイドを楽しむ

 私が幼いころ、母は足踏みミシンで洋服をたくさん作ってくれた。母のまねっこをして私も足踏みミシンを使い、気が付けば愛用していた。成人してからお給料で買ったミシンは中古の足踏みミシン。中古だがしっかり縫える。足踏みミシンは姿も美しいが、音もいい。癒しの音です。
 時間があれば、ずっとミシンをしていたいぐらい大好きで、もちろん、ミシンで何かを作るのも大好き。お友達の子供の幼稚園グッズを頼まれて、せっせと縫って「ありがとう」と言われたが、ミシンを使う理由を作ってくれて、私のほうが感謝したいぐらい。お礼にランチを奢ってもらったけど、私の趣味にお金を払ってもらったような気がして、申し訳ないような気分。
 女の子のグッズだから、レースを使い、自分では恥ずかしくて使えないようなフリフリのグッズを作れるなんて、滅多にないこと。全力でフリフリにしたバッグを気に入っていただけて、作った私がとても喜んでいる。また「作って」って言ってほしいな。http://indexmasher.com/ginkou/hokuyou.html

また1人私にとって馴染み深い人がいなくなった

先月28日に「ミスター麻雀」と言われた伝説のプロ雀士の小島武夫さんが亡くなっていた事をついさっき何気なく見たヤフーニュースで知った。
一時期麻雀の面白さにハマってスーパーファミコンやハンゲームやゲームセンターでこれでもかというくらいコンピュータや顔の見えない対戦者相手に勝負し一喜一憂したのも過去のいい思い出だし、上達したいがために夜な夜な地方局の深夜番組に放映されていた小島武夫さんの麻雀の実践番組をよく見ていたものだった。
小島武夫さんの若い時の伝説は本やテレビでちらっと見聞きしていたが、たまにしか見る事のない公式戦でもここぞいう時に強豪相手でも国士無双や九蓮宝燈や四暗刻などの役満を上がって魅せる麻雀をしてくれたのは流石「ミスター麻雀」と言われるだけの凄味を画面を通して見せてくれたと思う。
こういう文章を書いていると自分の中では麻雀ブームは去っていたが、またゲームセンターに行ってデカい手を上がって爽快感を味わいたい気分になってくる。つまらない凡ミスでロンされてもそれはそれでまたよろし。ある意味追悼の意を込めてやっているのだから。

初めてゆっくりとした休みをもらったのかもしれません

とても不思議に思うのですが、若いご夫婦といっても、30歳前後なのですが、このあたりの年代の夫婦のところには、滅多に、両親がたずねてくるということがないのが不思議です。親も、若いのかそれとも、遠くに居るのかとも思いますが、1年に1度くらいは、孫を見に来てもいいような気がします。それが、全く見かけることがないのです。
それをいつも不思議に思うのです。住まいが狭いということでもないのです。奥様のご実家が近くても、見かけないのです。この年代、家族のあり方がかわっているのかもしれません。自分主義なのです。子供も親も、自立したというところでしょうか。
それとも、夫となる人が、それを好まないのかもしれません。
産休や育児休暇を取って、子供と、奥さんは、どこにも出かけずに、延々と家にいるのです。そこまで、家にいたことのない自分には理解できない状態です。
もしかしたら、初めて、ゆっくりと休みをもらったのかもしれませんね。

ヤフーオークションのTポイント還元くじの誘惑

この前までヤフーオークションでTポイント還元くじをやっていました。私はそのくじ引きでなんと20%還元が当たってしまったのです。20%還元というとかなり還元率の高い割引です。たぶん、昔の私ならばすぐに本か何かを購入していたと思います。しかし、私は他のことをやりながらですが何時間もこの20%還元を何かに使おうかそれとも見送ろうか考えました。結局私はポイント目当ての買い物は節約の敵だと思い、買い物はしませんでした。
私はTポイントを貯めています。
私はその貯まったポイントでウエルシアという薬局に20の日だけ行ってそのポイントで買い物をします。ウエルシアは20の日にTポイントで買いもをもすると1.5倍使えるのでかなりお徳なのです。
昔は薬局といえば薬を購入するところでしたが、今では薬局は食料品などもたくさん売っていますので、さすがにスーパーマーケットに比べると見劣りはしますが、それでも充実した品揃えをしているのでかなり便利なところなのです。http://xn--zlr224b6l2afje.xyz/